ホーム » 報告 » アカウミガメのふ化率は産卵巣の海からの標高や距離によって影響を受けているか-海岸の標高データ取得法とアカウミガメ調査への活用例- アカウミガメのふ化率は産卵巣の海からの標高や距離によって影響を受けているか-海岸の標高データ取得法とアカウミガメ調査への活用例- 著者名: 岩本俊孝、古中隆裕、岩切康二、出口智久 分類: 地質・地形, 海洋生物, 爬虫類 掲載号: 第7号 発行日: 2022年12月31日 ページ: 50 - 55 関連する報告 宮崎県におけるヤモリ属4種の生息状況 著者名: 末吉豊文、岩切康二、森田祐介 掲載号: 第7号 日向灘にストランディングした海棲哺乳類について 著者名: 栗田壽男、西田伸 掲載号: 第4号 宮崎県内におけるトウゾクカモメStercorarius pomarinus(Temminck, 1815)の初記録 著者名: 中村豊、西村拓也、福島英樹 掲載号: 第9号 海岸の地形変化は早い 著者名: 髙谷精二 掲載号: 第10号 川内川上流の魚類・両生類・爬虫類・哺乳類の記録 著者名: 上谷川則男 掲載号: 第5号 宮崎県内の厚歯二枚貝メガドロン類の新産地について 著者名: 松田清孝 掲載号: 第5号