ホーム » 報告 » 新燃岳噴火活動の推移(2011 ~ 2023 年) 新燃岳噴火活動の推移(2011 ~ 2023 年) 著者名: 高谷精二 分類: 地質・地形 掲載号: 第8号 発行日: 2023年12月31日 ページ: 50 - 55 関連する報告 宮崎県土呂久鉱山の歴史と坑道及び鉱床についての検証-祖母・傾山系における鉱山史研究2- 著者名: 川原一之、河野文美、田中秀治、白池図、岩本俊孝 掲載号: 第9号 青島沖周辺の日向灘地震と陸上の堆積岩に生じた地塊回転の痕跡 著者名: 後藤繁俊 掲載号: 第9号 都農ワインのテロワールについての地質学的検討 著者名: 赤崎広志 掲載号: 第6号 古生代シルル紀のクサリサンゴ化石の大型薄片について 著者名: 岡山清英、河野虎雄児、伊東嘉宏 掲載号: 第10号 アカウミガメのふ化率は産卵巣の海からの標高や距離によって影響を受けているか-海岸の標高データ取得法とアカウミガメ調査への活用例- 著者名: 岩本俊孝、古中隆裕、岩切康二、出口智久 掲載号: 第7号 霧島ジオパークと霧島火山 著者名: 白池図 掲載号: 第4号