ホーム » 報告 » アカウミガメのふ化率は産卵巣の海からの標高や距離によって影響を受けているか-海岸の標高データ取得法とアカウミガメ調査への活用例- アカウミガメのふ化率は産卵巣の海からの標高や距離によって影響を受けているか-海岸の標高データ取得法とアカウミガメ調査への活用例- 著者名: 岩本俊孝、古中隆裕、岩切康二、出口智久 分類: 地質・地形, 海洋生物, 爬虫類 掲載号: 第7号 発行日: 2022年12月31日 ページ: 50 - 55 関連する報告 宮崎県北・熊本県境地域の阿蘇火山噴出物の分布状況について(その2) 著者名: 松田清孝、宍戸章、流田勝夫 掲載号: 第10号 海岸の地形変化は早い 著者名: 髙谷精二 掲載号: 第10号 日向灘の地震活動の特徴と2019年5月10日 M6.3の地震 著者名: 山下裕亮 掲載号: 第4号 映像による旧サボテン公園南側崩壊の推移を見る 著者名: 髙谷精二、鈴木敬三 掲載号: 第6号 川内川上流の魚類・両生類・爬虫類・哺乳類の記録 著者名: 上谷川則男 掲載号: 第5号 宮崎県内におけるハジロミズナギドリPterodroma solandri(Gould, 1844)の初記録 著者名: 中村豊、篠原秀作、篠原理恵 掲載号: 第9号